jubeat(ユビート)は無課金でも遊べる?口コミ・評判を調査
結論、jubeat(ユビート)はKONAMIのアーケード音楽ゲームをそのままスマホで遊べるリズムゲームです。
- ✓4×4=16マスの光るパネルをタッチするだけのシンプル操作
- ✓紅蓮華・Pretenderなど800曲以上のヒット曲を収録
- ✓曲の強さに課金は関係ないので、無課金でも十分遊べる
この記事で特徴・評判・課金ポイントを紹介します。
※本ページはプロモーションが含まれています。掲載している内容はねこゲーマーが実際にプレイした上での正直な感想です。情報の内容がプロモーションによって影響を受けることはありません。
jubeatの特徴
シンプル操作
光るマスをタッチするだけ。ボタン配置を覚える必要がありません
収録曲800曲以上
J-POPヒットからアニソン、KONAMIの往年の名曲まで幅広く収録
無課金でも遊べる
プレイで貯まるコインで楽曲ガチャを回せます
jubeat(ユビート)はどんなゲーム?
jubeat(ユビート)は、KONAMIが作った音楽ゲームです。
もともとは2008年にゲームセンターで稼働を始めたアーケードゲームです。BEMANIというKONAMIの音楽ゲームシリーズの一つでもあります。
スマホ版は2010年11月に「jubeat plus」として配信開始しました。
2021年5月7日には大型リニューアルがありました。名前も遊び方も、アーケード版に近い今の「jubeat」になっています。
- プラットフォーム評価
- App Store:★4.65(レビュー5,525件)/Google Play:★4.4(レビュー7,366件)
- 価格
- 基本プレイ無料(アプリ内課金あり)
- 配信開始
- 2010年11月8日(2021年5月7日に「jubeat plus」から現行の「jubeat」へ大型リニューアル)
- ジャンル
- 音楽・リズムゲーム
- 対応OS
- iOS 11.0以降/Android 5.0以降
- 会社
- KONAMI(コナミデジタルエンタテインメント/コナミアミューズメント)
- 収録楽曲数
- 800曲以上(随時追加配信中)
遊び方はとてもシンプルです。画面に4×4で並んだ16個のマスが光るので、音楽に合わせてタイミングよくタッチするだけ。
ボタンの位置を覚える必要がある本格的な音ゲーと比べて、初めてでも直感的に遊べるのが最大の特徴です。
特徴10選
①4×4=16マスをタッチするだけのシンプル操作

見た目はシンプルだけど、指4本を使う同時押し譜面もあって侮れないにゃ
光ったマスをタッチするだけの分かりやすいルール。それでいて上級者向けの譜面は複数マスの同時押しが必要で、やり込むほど奥が深くなります。
②アーケード直系のガチ音ゲーが土台、でも敷居は低い
ゲームセンターで長年愛されてきたシリーズが元になっているので、判定の作り込みは本格的。それでいてスマホ版はチュートリアルもやさしく、音ゲー初心者でも構えずに始められます。
③収録曲800曲以上、J-POPヒットからアニソンまで

紅蓮華もPretenderも自分の指でタッチできるの、単純に最高にゃ!
紅蓮華・Pretender・海の声といったJ-POPヒット曲を収録しています。
物語シリーズや創聖のアクエリオンなどのアニメソングまで、ジャンルの幅も広いです。基本プレイ無料の範囲でも十分楽しめます。
④KONAMI往年のアーケードゲームBGMも収録

XEXEXや魂斗羅のBGMまで収録してるの、レトロゲーマーには刺さるはずにゃ
「コナミ伝説」シリーズのミュージックパックには、月風魔伝・SUPER魂斗羅・XEXEX・Pop’nツインビーが収録されているのが特徴です。懐かしいアーケードゲームのBGMを、メドレー形式で楽しめます。
⑤楽曲ガチャでコインを使って曲を解禁
プレイで貯まったコインを使い、楽曲ガチャで遊べる曲を増やせます。ガチャはアルバムごとに用意されていて、狙ったジャンルの曲を集めやすい仕組みです。
⑥同じ曲を複数回当てると上位難易度が解禁
ガチャで同じ曲を2回当てると「ADVANCED」、3回当てると「EXTREME」の高難易度譜面が解禁されます。何度も引くほど遊びの幅が広がる仕組みです。
⑦フレンドとマッチングして一緒に遊べる
プレイヤーIDでフレンドを登録したり、同じ曲を選んだ他プレイヤーとランダムにマッチングできます。参加メンバーの最大コンボ数を合算すると特典がもらえる、協力プレイ要素です。
⑧jubeat Labで自分だけの譜面を作って公開
「jubeat Lab.」機能を使えば、自分でオリジナルの譜面を作成できます。作った譜面は公開して、他のプレイヤーに遊んでもらうことも可能です。
⑨ミュージックプレーヤー機能でサントラも聴ける
プレイするだけでなく、jubeatシリーズのサウンドトラック(一部楽曲)を音楽プレーヤーとして聴ける機能もあります。作業用BGMとしても地味に便利です。
⑩plusモードなら購入した曲を時間制限なく遊べる
jBlockで購入した楽曲は「plusモード」に登録され、期間の制限なく好きなだけ遊べます。お気に入りの曲を末長く遊びたい人向けの遊び方です。
実際に遊んでみた感想・口コミ評判
正直、最初は「タッチするだけでしょ?」と軽く見ていました。でも実際に紅蓮華あたりの高難易度譜面に挑戦すると、指が追いつかず何度もやり直す羽目になりました。
マスが光る瞬間に、体が勝手に反応する感覚があります。アーケードのjubeatをやり込んだ人ほど懐かしく感じるはずです。
同時押しのパターンも多彩で、見た目以上に手強い曲がいくつもあります。

スマホの画面だと隣のマスに指が触れちゃうこと、正直たまにあるにゃ
気になった点は、スマホの画面サイズだと隣のマスまで指が届いてしまうことです。意図しないところに反応してしまうことがあります。
タブレットで遊んでいる人からは「アーケードに近い感覚で快適」という声も多く見かけました。起動にやや時間がかかると感じる声も一部ありました。
App Storeの評価は4.65(レビュー5,525件)です。Google Playの評価も4.4(レビュー7,366件)と高水準です。
良い評判は「収録曲が豊富」「無課金でも十分遊べる」に集中していました。気になる意見としては、スマホでのタッチ操作のしにくさに触れる声が一部ありました。
ゲームセンターでアーケード版を遊んだ経験がある人ほど、スマホでも同じ感覚を思い出せる作りだと感じます。
良い点・気になる点
- 紅蓮華・PretenderなどJ-POPヒット曲を含む800曲以上を収録
- 光るマスをタッチするだけでルールがシンプル、初心者でも迷わない
- 無課金でもプレイで貯まるコインで楽曲ガチャを回せる
- jubeat Lab機能で自分だけの譜面を作って公開できる
- フレンドとマッチングして一緒に遊べる
- App Store4.65、Google Play4.4と高評価
- スマホだと画面が小さく、隣のマスに指が触れて誤反応することがある
- 曲の解禁は1難易度ずつなので、お目当ての曲を極めるにはやや時間がかかる
- スタミナ制(一言でいうと、連続でプレイできる回数のゲージ。時間で自然回復)があり、無制限には遊べない
ねこゲーマーの独自採点
| 収録曲の豊富さ | 4.5 |
| 遊びやすさ・操作性 | 3.9 |
| ボリューム・やり込み度 | 4.2 |
| 無課金のしやすさ | 4.4 |
| 総合評価 | 4.3 |
※総合評価はApp Store(★4.65)とGoogle Play(★4.4)を基準に、スマホでのタッチ操作のしにくさへの声を反映しS(4.3)としています。
リセマラ・課金ポイントとおすすめプラン

リセマラは基本いらないにゃ。ガチャは曲を増やすだけで強さには関係ないにゃ
結論、jubeatにリセマラは不要です。楽曲ガチャで手に入るのは「遊べる曲」だけで、キャラクターやステータスの強さには一切関係しないからです。
コインは1回のガチャに1,000枚、10連ガチャなら10,000枚かかります。コインはプレイするだけで貯まるので、無課金でも気長に曲を増やしていけます。
気になる曲は、広告動画を見ると1時間に1回だけ無料で試しプレイできる仕組みです。コインを使う前に、まず試してみてください。
課金の中心はjBlockという有償アイテムです。jBlockはコインの交換や、有償の楽曲パックの購入に使います。
有償で買った曲は「plusモード」に登録され、期間の制限なく遊べます。
推し曲が決まっているなら、ガチャでコインを消費するより、jBlockで狙った楽曲パックを直接購入する方が確実です。まずは無料の範囲で好きな曲を触ってみて、気に入った曲だけ課金するのがおすすめです。
初心者向け攻略・序盤の進め方
序盤の進め方はシンプルなので、気負わず始められます。まずは好きな曲を1曲選んで、実際にマスをタッチする感覚をつかみましょう。
まずはBASIC譜面から。画面全体の16マスが見える位置に指を置くのがコツです。
コインが貯まったら楽曲ガチャへ。アルバムごとにガチャが分かれているので、好きなジャンルを狙いましょう。
同じ曲を複数回当てるとADVANCED・EXTREMEが解禁されます。お気に入りの曲は積極的に狙いましょう。
操作のコツとして、指1本でも隣り合う複数のマスの間をタッチすると、まとめて反応させられます。同時押しが増えてきたら、この技術を覚えておくと譜面がぐっと押しやすくなります。
こんな人におすすめ・向かない人
良い点・気になる点とかぶらないよう、ここでは「どんなタイプの人に向いているか」だけに絞りました。
昔ゲームセンターでjubeatや音ゲー全般を遊んだことがある人。指が覚えている感覚を思い出して盛り上がれるはずです。
高難易度の同時押しをガチで極めたい人には、スマホの画面サイズだと物足りなく感じるかもしれません。
よくある質問
jubeatは無料で遊べますか?
基本プレイは無料です。曲を増やしたいときは、プレイで貯まるコインか、課金アイテムのjBlockを使います。
リセマラは必要ですか?
基本的に不要です。ガチャは曲の解禁だけで、キャラクターやステータスの強さには関わりません。
対応OSを教えてください。
iOS11.0以降、Android5.0以降に対応しています。
アーケード版のjubeatと同じ曲で遊べますか?
基本ルールは同じです。ただしスマホ版には、J-POPやアニソン、コナミの往年のアーケードゲームBGMなど独自の収録曲があります。
スマホでも快適に遊べますか?
遊べますが、画面が小さいぶん隣のマスに指が触れやすいと感じる人もいます。11インチ以上のタブレットの方が快適という声も多めです。
同時押しなど難しい操作はありますか?
上級譜面では複数マスの同時押しが必要になります。ただし序盤の曲はシンプルな操作が中心なので、初心者でも始めやすいです。
まとめ:jubeatは結局面白いのか

音ゲー好きなら、指が覚えてる感覚がたまらないはずにゃ!
結論、jubeatはアーケードの音ゲーが好きだった人はもちろん、シンプル操作の音ゲーを探す人にもおすすめの一本です。
800曲以上の収録曲、無課金でも遊べる設計、自分で譜面を作れるjubeat Lab。どれも今どき貴重な組み合わせだと思います。
スマホの画面サイズによるタッチのしにくさなど、気になる点も多少あります。それでも「光るマスに指を合わせる」あの感覚は本物でした。
迷っているなら、まずは無料の範囲で好きな曲を触ってみるのが一番です。肌に合いそうなら、jBlockで推し曲のパックを買うと一気に遊びの幅が広がります。
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